May 31, 2009

愛それは。。。

愛の威力


愛は世界を救うという言葉があるけど、まさしく愛のパワーは凄い。60億人の人々が一斉に愛を放出したら、世界は絶対的にいい方向に変わると思う。

食卓の上に白いバラが一輪ジョッキのコップにさしてある。ある人から貰ったのでとても大切にしていて、時あるごとに、すてきねとか、愛してると話かけたり、キスをしたりしている。貰った時すでに元気があまりないような状態で、すぐ枯れてしまうのではないかと思う感じだったけど、今日で10日目でまだもっている。しかも新しい葉が生えてきているのです。切花で新しい葉が生えるなんてとてもすてき。

ルームメイトの猫ジェフリーが、この頃元気がなくて、だいぶ痩せてきて調子が悪いみたい。明日ルームメイトが病院につれていく。ジェフリーが私の部屋にずーっといるので、撫ぜながら愛してるとなるべく話掛けて元気づけている。少しエナジーワークもしている。きっと元気になる。

人間にはありがたいことに、愛を人や生き物、地球や無機物(電化製品や車など)などすべてのものに愛を与えることが出来る。話かけて感謝や励ましや愛してると言う事などで、すべてのものが不調なく動く。とても簡単な事で絶大な効果。やらない訳にはいかない。ちょっと短期を起こして、使っているものに悪態をついてしまったら、機嫌が直るまでに時間がかかるし、そのまま壊れたままかも。すべてのものに愛を伝えよう。

私も時々励まして欲しかったり、安心したかったりすると友達に電話している。愛を貰っている。で、調子を戻す。この2,3日ストレス気味なので、食べてばかりいる。自分自身に愛を伝えれば、過食も止まり痩せるかも。Junkoは素敵、愛している。ちょっと照れるな~ でも痩せたいな~

May 29, 2009

寝る子は育つ

幸せってなんだっけ


一番何をしている時が幸せか考えてみると、色々あるけど、寝ている時が有無を言わさず幸せ。寝ているときに猫でも好きな人でも一緒に寝ていると心地よい。昼寝は何となく贅沢な気分にさせるので、とても好きだしとても大切。人から良く寝られない話なんか聞くと、可哀相で仕方が無い。違う次元と今の次元を行ったり来たり出来るすてきな時間ですから。

自分が寝るのはとても幸福感があるけど、人が寝ている姿を見るのもとても幸せな気持ちにさせてくれる。マッサージの仕事柄、クライアントが気持ちよさそうに寝ている姿を見るのはちょっとしたギフト。誰もが愛らしい顔をしていて、思わず顔にキスをしたくなる気持ちにさせる。もちろんそんな事しないけれど。寝ている時の顔が愛らしいのはなぜなのかしら? 無防備だから? 赤ん坊の時に戻るから?

ある本によると、寝ている間に脳が起きているときの情報の整理をするらしい。またある本によると、寝ている間にスピリチャルな次元に行って色々な情報を得るらしい。まだまだ睡眠については謎だらけのようで、猫なんか一日中寝ているから、スピリチャルな次元に行ったきり? 

私が思うに、起きている時は映画の撮影中。寝ている時は撮影の裏方にいって、ストーリーが上手くいっているか、舞台美術はOKか、配役は上手く演じているか、台詞はあってるかなどをチェックして、裏方のスタッフとミーティング。大スターの主人公かつ監督(自分自身)がときどき我がまま言って話を変えたりするので、ミーティングはとても重要。時々同じ場面を何回か撮影するので、デジャブが起きたりする。裏方は裏方で結構大変。大スター兼監督が何をしたいのか、どのように撮影したいのか、何を表現したいのか、解りにくいことしばしばで、助けたいけど具体性がないと仕事できない。起きているときに(撮影中に)出来るだけ具体的に裏方さん達にどのような仕事をしてもらいたいかを整理(願う)すると裏方さん達も仕事がし易くなる。撮影中の不備は撮影後に解決策を考える。抽象的に頼んでも裏方さん達は仕事をミスるだけ。

寝ている時は大スターさんが地に戻れるから、楽なんでしょうね。起きているときに出来るかぎりの具体的な希望(願い)を裏方さん達に持っていけると、撮影はスムーズにいくかもしれませんね。私の裏方さん達は結構職人芸の人たちが多いのに、監督の私が曖昧すぎるのね。ご苦労をかけます。裏方さん達ありがとう。

May 27, 2009

今という今

捕らわれの身


今日ここミネアポリスは雨が降りそうな天気で、しかも寒い。只今夕方5時で12度C。
寒いと部屋の中でぬくぬく過ごしたくなります。(只今仕事中ですが。)

昨日からルームメイトが購入したWiiのゲームにはまっていて、2人して朝の3時頃までゲームしている始末で、また昼頃起きて仕事に行く時間までゲーム、と現代人になっております。もう頭の中はゲームのことばかり。

私の生活は移動が多いので、パソコン以外の電気製品はなく、いたってシンプルです。4年前までは、TVが友達のように良く見ていたし、TVのない生活が考えられなかったのですが、TVを持って移動できないので、TV無しの生活をしたらこれがいたって快適。余計な情報が入らなくていいし、特殊能力開発後ニュースを見ていると気分が悪くなる時があるので(無意識にエネルギーを読んでしまう)、そんな不快感が無くて自由な感覚です。

特殊能力が開花した後、私の生活はだいぶ変わりました。長い間菜食なので(オンとオフを繰り返していましたが、2年前に瞑想会で肉を食べないようにという声をきいたので、全く食べなくなりました)食べ物はシンプル、コーヒーを飲むのも止めて(カフェインがとてもよくないので)、酒も特別な時意外は飲まないし、市販の薬を飲まず、医療保険がなく病院にいけないので、医者の出す薬も飲む機会もなく、TVもなく、気持ちがとても自由な感じです。捕らわれるものが少なくなったからです。コーヒーが飲みたくてコーヒーを飲めるところを探すこともないし、見たいTV番組のために時間を気にすることもなし。それらに意識を使う必要がないので、自由な感覚を持てるのだと思います。普段の生活で色々ことに意識を張っていることに気づかされます。自由になると楽です。今を満喫出来るからです。現代人がどれくらいが今を満喫しているのでしょう。人々は今に意識があるのかしら?

捕らわれないのってとても難しい。もう私の心はゲームに向かっている。早く帰ってゲームしたい。ゲームして大笑いして、奮闘して、楽しい時間を過ごして。。。。任天堂にしてやられてる。

May 26, 2009

意識に上る

人生試練の連続


日常生活でいいタイミングで事が回ってきたら、しめたものです。偶然はなく必然ならば、いかに必然を呼び起こすかが鍵になってくるでしょう。それはもうザ・シークレットでしょう。(ちなみにザ・シークレットはロンダ・バーン著 &DVD。)

12月にミネアポリスに来て、12月の中ごろにマッサージセンターでマッサージの仕事を得て今までそこで働いてきましたが、今月辞めることにしました。マッサージの仕事は結構好きで、今までにない発見が自分の中に有り、それなりに楽しんできましたが、あまり好きな仕事環境でないので、経済的に貧窮してますが、思い切って辞めることにしました。それでも、辞める決心をして告知してからも、試されるようにオーナーが甘い言葉を掛けてきたり、働く人が少なくなって私が必要になる環境になったりで、その度に辞めようとする気持ちが揺らいでくるのです。揺らぐ度にエネルギーが滞り、次に何かやろうとする物事がうまくいかなくなったりするのです。その都度友人に電話して、活を入れて軌道修正をしてもらいます。(意思が完全に確定するまで、神様は何度も弱い点を突っついてくる。何か次ぎに進もうとするときに、必ずと言っていいほどテストされます。)

ようやく悪魔のささやきにも負けない意思が出来ると、何だか違う方向にいけるような出来事や出会いが来るようになりました。まるで自分のエネルギーが今までとは違うものを引き寄せているようです。(あ~神様ありがとう。私はテストにパスしたのかしら)

意思さえ固まれば、その意思が求めている方向へいけるのです。だから人々は、夢を諦めないで、と言うのでしょう。そうなると常に意識して、自分の意思が何なのかを確認していれば、それに必要なものが引きよせられってことですよね。分っていても出来ないのは結局解ってないからなんですね。体験/経験がものをいう。人生って長いはずだわ。

May 25, 2009

事志と違う

マクロとミクロ、宇宙とミトコンドリア


5月に引っ越してから、前よりいい環境になったので気持ちが軽くなり、何となくワンステージクリアして、次の場面に行ったテレビゲーム(ビデオゲーム)の主人公になった感じです。今は新しいステージで奮闘中。

多くの友達は知っていますが、私はどちらかと言うとチャンネリング系、私自身の言葉では、多次元移動型の特殊能力保持者なので、普通の私と、次元を移動しながら情報を得ている私とがいます。二重人格ではなく、能力を使うか使わないかの違いなので、使っている時は別人のようになりますが、使っていないときは普通のどちらかと言うと怖がりな、心配性で自分自身の事はなるべく見たくない人間です。幸運なのか、不運なのか、自分の事を自分でリーディング出来ないので、誰かのアドバイスはとても貴重です。

誰でもその傾向はあるかと思いますが、例にもれず私も恋愛は自分を見失わせる要因です。相手のことも自分のことも現実的に見えず、あたふたしてしまいます。何か暗闇の中にいるのに、自分が創り上げたイルージョンの世界に、自分の位置も、相手の事も分らず、生活している感じです。多分に恋愛は自分を知る為の格好の舞台であるように思われます。

宇宙や今を織り成す世界は、ミクロとマクロで構成され、基本的にはどちらもいっしょ。細胞は宇宙であり、宇宙は細胞でもあります。宇宙を探れば自分が分るし、自分を深く見つめると宇宙が分ってきます。ですからどちらもバランスよく見れば、宇宙の法則も理解できるはずです。

自分を知ることはミクロの世界。事の成り立ちを知るのはマクロの世界。マクロは得意だけど、ミクロには弱い私。ミトコンドリア系の友人Mの助言を得て、ただ今ミクロを勉強中。

May 23, 2009

頼もしい友

動物はフォチュンテイラー?


人間は脳を使いすぎて、宇宙や自然界などのあらゆる所から来る情報のエネルギーを感知しにくくなっています。その点動物はすごい。彼らは予知できるから。

今住んでいるアパートにはルームメイトJが飼っている猫(ジェフリー)がいます。私は今まで猫との付き合いは浅く、2年前にミネアポリスに4ヶ月間住んだ時の家に猫(ミティ)が飼われていて、その時が初めての猫との交流でした。

ミ ティの飼い主曰く、ミティはとても恥かしがりやなので、私が住んでいる間に見ることはないだろうと言っていました。が、住んでから3日目のある深夜、偶然 (必然)に猫とキッチンで遭遇しました。彼女はだいぶ警戒してましたが、話掛けて自分の部屋に誘導すると部屋の中に入ってきました。たぶん興味の方が先に たったのでしょう。私は動物には好かれるタイプなのですが、動物に対する免疫がほとんど無いので、むしろ怖がっていつも一定の距離を保つようにしている自 分がいます。それでも、動物は近寄ってくるのですが。

それからミティは私の部屋にいることが多くなり、今まで味わうことの無かった猫との 幸福な時間を過ごしていったのです。猫は犬と違って自分の意思を尊重しているので、そうそうこっちの思い通りになったりしません。それに、完全に人間の心 を読んでいます。それに先の事まで分るみたいです。

先日パートタイムの面接を受けるために、レジュメ(経歴書)を印刷して寝床の上に置い といたら、猫ジェフリーがそのレジュメの上を歩いて、オイオイこれは大切なものなんだよ、と彼に言ってクリアファイルに入れてまた寝床に置いたら、今度は そのファイルの上に留まって、オイオイこれは大切なものだと言ったでしょ、とファイルを引っ張って取ろうとしたら、彼はむきになってそれを阻止しようと体 を踏ん張って抵抗し、奪い取るのに一苦労かかりました。寝床の上には違うファイルも置いてあるのに、何故かレジュメのファイルに乗るのです。その時からこ れは何かあるなと思いつつも、仕事が欲しかったので気にせず面接へ。面接結果は相手方が欲しいと思っている人と、私がやれる(やりたい)仕事内容が共に 違っていたので、仕事は取れず。ジェフリーの行為は偶然?いやいや奴は先を読んでいたよ。

村上春樹の「海辺のカフカ」の中に猫と話が出来るおじさんが登場するが、私の古い友人Uは猫と話ができるらしい。猫との会話はかなり面白そう。


 ジェフリー

May 20, 2009

誰しもが立案者

計画書通り?


今までにない経験(感覚)をしたので、その事を書こうかどうしようか迷った挙句に、書くことにしました。今から話す話はとても奇妙なので、理解出来ない方が多いと思いますが(私も理解出来ない)、とりあえず参考まで。

あるクライアントさんと電話リーデング(電話によるリーディングしています。)している時、その方のある状況の話を聞いていて内心、どこかで聞いたような、見たような話だな~と思いつつ、何か引っかかりながらも、ふむふむと聞いてました。次の朝Eメールを書こうとした時に、ふとひらめいたのです。あ!、その状況ずーと前に夢で見た! 私の夢では私が主人公でしたが、展開される話はそのクライアントさんの状況ととても似ていて、しかもその方がまだ体験していない部分まで、夢の中では展開されてました。それが分った時は、アワアワと慌てふためき、何だこれ?何だこれ?と精神を安定するために、友人Mに電話をしてました。

デジャブは自分が体験したことや、行った場所などが以前にもある感覚に陥ることですが、今回は私の体験ではなく、クライアントさんの体験を私が夢で見てたということです。それも大分前に見た夢で、しかも何となく覚えていた夢です。

私自信デジャブ体験はとてもあるのですが、今回のケースは初めてで、まるですでにリストがあって、私のクライアントさんすでに決まってるの~と思わせる体験です。

以前に、人の将来は自分自身で創りあげていくものなので、いくらでも意思さえ変えれば変わると思っていましたが、自分の特殊能力が上がるに連れて、私が思っている以上に先が決まっていると思い始めた時がありました。もちろん意思さえ変えれば将来は変わります。でもいくらでも変わるもので無い事がわかったのです。生まれるまえに計画書があるな、と実感させるものがありました。計画書の目的は幸せになることですし、学びの課題によって課程が書かれているものです。今何か苦しくても、その中にある課題が解り、それをこえないと次のステージに行けない。放棄してしまうとまた一からやり直しになってしまいます。意識さえ抜けようとしていれば、抜け出す糸口は絶対に見えるからです。神は誰一人として見放したりはしません。私はよく人生をビデオ(テレビ)ゲームのようなものだと例えます。ひとつのステージをクリアするのに、何回も繰り返して、ある時クリアします。その時に諦めてしまったら、次やる時は一からになります(クリアしていないステージから)。神はとても親切で、場所を変え、品を変え、で挑戦する機会を与えてくれます。(まー計画書の中にそれも描いてあるかも)。

今回の体験は考えると頭が痛くなる(実際に頭痛がしてくる)ので、新たな5月からのスタートの贈り物として考えることにしました。

友人Mは、意思(意識)と努力さえあれば最悪な状況にはならないと言います。私もその通りだと思います。各々の計画書は幸せになることを目的に創られているので、意思(意識)と努力が、スムーズな計画実行へと導くと私は思っています。でも今回の体験はびっくりした。

May 19, 2009

食指が動く?

食べものからの交流

人と仲良くなる一番の方法は、食べ物を分け合うことだと思います。以前にチベットのまだ小さい子供たちがヒマラヤを超えてインドへエスケープするビデオを見たとき、寒く厳しい山越えに、歯を食いしばって耐え、母親に会いたい寂しさも、涙も堪えて、命を張ってインドへと向かうのです。

その旅のグループの中で、折が合わない男の子同士がある時その道中で、レーズンを分け与えるのです。それから彼らはとてもいい仲になるのです。

ありがたい事に、今のルームメイト達と食べ物をシェアしてます。

実は友人Yがエチオピアに行ってから、アフリカが妙に近くなったのです。まるで協調しているようで、あれほど遠かったアフリカが私の前に違う形で現れてきました。今住んでいる辺りにはエチオピア人が沢山住んでいて、エチオピア独自のインジェラという大きなパンケーキがあちらこちらの近所のグロッサリーストアーに売っています。ルームメイトJはエチオピア好きで、毎日エチオピア音楽を聴いている。一度インジェラを食べて見たいと思ったので、Jにエチオピア料理を作ってもらっいました。

インジェラはサワードゥブレッドの中身のようにすっぱみのあるパンで、日本人には好き嫌いがありそうなそのパンケーキブレッドは、辛めの豆料理をのせてちぎりながら一緒に食べていく。結構私の口に合っていて、とてもおいしいという物ではないのですが、なぜか止まらない。え~私もエチオピア繋がりがあるの~と感じさせる一品。

http://www.hughesinternet.com/Recipes/images/injera.jpginjera http://www.freewebs.com/torontojustine/Ethiopia.jpg


ルームメイトTはモーザンビークに居たことがあり、お灸をしてあげた代わりにモーザンビークのカレーを作って食べさせてもらった。インドカレーのようで、全然違和感なし。玄米ごはんにかけて毎日カレー食べてます(大量に作ったから)。

前世にたぶん古代エジプトで女王様の御付をやっていたのではないかと前から思う事在りで、当時のエチオピアはエジプトの一部だったので、縁があっても不思議ではないのですが、急に接近してきて、何?何?って感じで、御付だった頃に何かあったのかしら。。。
アフリカンブシュティーも好きで、アフリカの大地と私って遠いいようで、あってるのかも。

May 17, 2009

夢か現か

夢のつづきには何かがある。。。。


実は今朝夢を見て、はたと気がついたことがあったからです。

今日の夢は夢らしく、場面展開があったり、場面設定がおかしかったりするので、夢だと実感できる夢です。ときどきあまりにもリアルすぎて、夢だったのか現実だったのか分らない夢を見たりするので、起きてから自分がどこにいるのか解らない怖さに陥る時があって、どっちが夢なのだろう。起きていても夢のなか?なんて感じたりします。

で、今日の夢は登場人物に男の人がいて、彼は私の友達で私は密かに彼に引かれています。でも、思いを打ち明けることもできず、ただの友達のままを継続させます。そのうち彼が見当たらなくなっていまい探し続ける、で夢が終わる。そんな感じの夢は今思うと結構見ていて、人も舞台設定も違っているんだけど、何となく話のポイントは同じ。それで今朝、は~これって私の恋愛パターンなんだって気がつきました。本人はそんな恋愛パターンがあるなんて思ってもいなく(たぶん友達は知っているかもしれませんけど)、自分の事って分らないものだよね~と自分に言って、やだ~貴方の恋愛パターンはそんな感じですよと夢に出てくる(過去(前世)や未来に実際体験したことを基に、夢は構成されているのかもしれませんね。寝ている時に魂が体から離れるから。)。やばい。これではやばい。

私にとって、夢判断は非常に難しく、夢の中でトイレを探す場面は実際に肉体がトイレに行きたいということで、トイレの夢を見た後は起きてからトイレに行くと、膀胱がパンパンだったりする。夢占い辞典とかで、夢の意味を見たところで、ぜんぜんピンとするものがなく、迷宮入りです。もちろん、夢の中で男の人がでて来たら必ずしも上記ストーリー展開するわけではなく、トム・クルーズみたいなハンサムがでて来て彼に愛されている感じの話(超幸せじゃない♪)もあるわけで、その多種多様の夢の話の中で、隠されたメッセージを探るのは至難の技です。

人から前世だった頃の夢やヴィジョンを見たことを聞いて、それを解読するのは難しくないです。色々な情報が話の中に混在していないからです。それに楽しいです。私が言うことに反応してくれるからです。単にあなたの前世は何々でしたよ、と言ったところで、へ~と思う反応より、声弾ませて何となく分りますといった反応の方が、こっちもウキウキしちゃうからです。

今回のこの夢で、私にとって相手に気持ちを伝えることが大切なのではなく、勘違いしない事だと思います。夢の中で気持ちを伝えようとすると相手が居なる気がします。ルームメイトTもしかり。恋に落ちたと思った時によく友人Mから、相手を良く見てみなよ!違うんじゃないの、といわれるので、関係が友達だったら友達なのよ私の場合。

今日は天気が良くってすがすがしいので、昼寝でもしたいな~。寝るの大好き!

May 16, 2009

縁は異なもの?

学びの友は自分の周りの人々

自分の人生のシナリオは自分で書いているので、キャスティングやロケーションは自分で設定している。それを思うと、ときどき怖くなる時があるんですけど、嫌いな人も、好きな人も、どうしようもない状況も自分で選んでるっていう事実。

人の出会いはときどき不思議(世の中不思議なことなんて無いんですけど)な気がします。昨日、あるバイトで知り合ったTと10ヶ月ぶりにスカイプで話しをしました。彼女とはときどきメールの交換をしていましたが、話をしたのは本当に久しぶりでした。(テクノロジーって凄い。無料で話せたり出来るから、貧乏な私でもできちゃう。)

彼女とは始めそのバイトで担当部署が同じだったのですが、本来グループ行動が苦手な私は、何故か単独行動ができる所に自然と移される傾向をもっていて(自分で無意識に操作しているかも)、早々に違う部署に移され、知り合ったU以外なかなか同じバイト仲間との接触が無い私だったのですが、ある日UがTから聞いた彼女の身の上に心打たれたのでそれを私に話そうとし、いつもはオフになっている私の霊感モードがその時オンになってしまい、あれこれ言ってみたら、Uが何で知っているの?と驚き(そういう事ができる人だからと言っといた。)、そのまま何故かオンのままになっていて、あ~何か聞こえる~、誰なんだろ~、と回らせてみると、あーTの亡くなったお母さんだという事が分り、Tに何気なくメッセージを伝えたのでした。(私側としては、行き成りあっち側の人からメッセージが届いてますよ、なんて人に言いづらく、しかもなるべく自分の能力のことは隠しているので、困っちゃう状況になるのですが、まーメッセージを受け取ったという事は、言ってもいい人なんだろうと判断するしかないのです。今は覚悟をしたので、ブログで自分の能力についてオープンにしていますし、なるべく隠すのを止めようと努力しています。結構勇気がいるんですよ。変人扱いされるから。)

Tはメッセージを受け取り、実行へと努力している姿が私に勇気をもたらせてくれますし、彼女がいい方向に向かっているのが分れば、とてもうれしいです。彼女はとてもエネルギッシュな人なので、彼女から元気なエネルギーを受け取れて、閉じこもり易い私を外に向かわせようとしてくれます。お互いを通して学ぶ何か課題がある気がします。スカイプでの話しのなかで、私とTを結びつけてくれたのは彼女のお母さんだとTが言ったのに同感しました。お互いの仲を通して何か人生が発展していく気がし、それでキャスティングが設定されているのかもしれません。しかも彼女のお母さんもキャスティングのリストにあるです。でなければ、私達連絡を取り合う仲になっていなかったと思います(彼女はお母さん思いだから)。バイト中にとても仲のよかったUとは、メールのやり取りもしておらず、縁とは不思議なものだと感じさせます。これを気にUにメールを出してとうなるか? 出番が終わり? 彼女元気かな~

May 15, 2009

Life is a crucible of quests

A follow up to the previous post on past lives.





We are constantly receiving some signals from the cosmos. As you are receiving them anyway, you may as well try to decipher the meanings in them, because they may be very useful in your future life.

For me, it is like a mystery novel; I am a detective finding and piecing together events based on evidence from a crime scene and references from the past incidents.

You may have certain obsessions, a tendency to collect something, or have experienced recurring similar incidents. (You may have heard that there are no such things as “coincidences” but that’s true.) I have always loved beads and embroidered things since my childhood, and after I got a job, I have been trying not to look at them because I can’t resist buying them.

One time, my American friend “A” suggested a very interesting experiment. Minneapolis has a large museum where artwork from all over the world is exhibited in various sections. In the museum, I closed my eyes and traced the museum map with my finger. Without telling me what it was, my friend then took me to the section where my finger stopped on the map. As we neared the section, I closed my eyes again, and continued walking, with her guiding me around. (It was kind of scary to walk with my eyes closed but I took the first step anyway.) When I came to an area where I felt something, I stopped, asked my friend if there were any art pieces in front of us, stood there, and chose one particular piece of art by pointing at it. I opened my eyes and was surprised to find out that what I picked was an embroidered bag of made by an Ojibwe Native American. Minnesota has many Ojibwe people. I researched the bag and learned that it is called a “medicine bag” because it was used by medicine men and later had a more decorative function. I strongly believe that I was once a medicine man in my past life and I was very surprised that it appeared in an experiment like this. Afterwards, I wanted to learn more about the Native Americans, and if I didn’t run into this clue, I felt as if something would need to tell me “Junko, wake up!” Even before this, I had some connection with the Native American people and I was receiving the signals in many ways; I had a chance (= necessity) to experience a sweat lodge, which is their ceremonial sauna. If I am asked whether I was sensitive to such signs, I can’t clearly say, as I often realize the meaning of it much afterwards. I am always trying to catch the signs though.

The work that I pointed at with eyes closed.

Unconscious self knows far better about one’s self, and is constantly repeating to itself what needs to be noticed; the messages from the universe bring you together with someone or cause something. Sometimes the signs are sent through close friends, or could be through just about anything. (Thankfully, the God won’t give up sending you the message until you notice. Thank you, God). Only if you try to listen to it or feel it, the riddle starts to solve and you will gain awareness. When that happens, the game is all yours; issues in a limbo start to solve, and you become aware of what you need to do. Going back to knowing the past lives, it will be easier to guess them if you catch these messages. Catching the signs is like the process of solving mysteries; you will have to gather the evidence, do some research, and connect all the information to the incident. The first step is to analyze why so many similar people, events and things gather around you. Isn’t life so thrilling?

May 14, 2009

Am I in my own memory?

The other day, I was chatting with my friend M on the phone and came across quite an impressive theory. I am a believer of past lives. As I can see the past lives of others, I do not exactly have the choice of believing whether they exist or not. I wish I could see my own past lives too, but it’s not that simple. I can only see my past lives by chance. Sometimes I find myself in others’ past lives, such as though that person was a close friend or I had lived with that person in those times. From that, I can also see how that person or I is linked to this life.

In the discussion, my friend M asked for my opinion on her theory that one’s personality is fundamentally the same as in past lives. I looked in to her past lives to trace her personality in each of her past lives, and was surprised that she has always had the same kind of personality. Then I looked into my own past lives, and discovered that I also had common points in each life. That why, the soul has personality which would not change. Even if your different person in each time of life, you have base of personality in yourself.



I guess anyone knows that there are parts in us that are unlikely to change. We may be able to know what part that is; like when someone points it out, or may be through years of life experience. The sign is always sent from the cosmos and you become conscious of it, you can trace your hidden memory too. Learning about oneself in the past may solve the puzzles within… Be your own detective to look for your self.

May 13, 2009

Where does jealousy come from?




I have a tendency of easily falling in love with someone who I have spent a wonderful moment with. When that happens, what comes next is jealousy.

One of my male clients told me about his relationship with his wife, and said that he and his wife do not mind each other’s external love affairs; that he is happy for his wife being happy that way, and his wife feels the same for him. According to him, being honest is what’s important, and a jealous mindset is created from worry and lack of confidence. He continued that in that kind of relationship, one’s own jealousy can destroy happiness, and he is always confident that his wife will return to him. I know so well that every relationship is different, but this client surely made me rethink the meaning of “jealous”.

I asked about it to my trusty friend who always makes the best effort to answer my out-of-no-where-questions. Her explanation was that jealousy is the fear of being left out because you know your lover’s attention has shifted to someone else. That’s true. It’s anxiety and fear towards the object (or person) your lover’s attention has shifted to.

I previously read about an experiment in Masaru Emoto’s book Tale of Crystallized Water which observed the changes of three oranges in separate sealed glass jars. One was covered with stickers that had negative words, another with positive words, and the third without any words. The orange without any words became black and severely rotten. The one that was covered with negative words rotted as well, but not as nearly bad as the neglected one, and the conclusion was that any words, even negative, are considered attention and give some peace of mind to the object.

So, putting us into that theory, I suppose our alarms will go off when we sense less attention from others (lover, husband, parent, friends, etc…). We don’t want to be neglected or alone. Of course, as my client said, lack of confidence and suspicion creates jealousy.

My friend Y gives such an intricate explanation for jealousy; that it is caused by unsuccessful grounding. Grounding, huh….. to feel the Mother Earth, self, and cosmos. Such an easy thing to do but I tend to forget. When I’m perfectly grounded, I understand the existence of myself, and also feel that everything exists in perfect balance. Ok, I’ll try to get myself grounded better. Then, I won’t feel jealous any more? Ummm… well, I’ll probably need more practice.

May 11, 2009

The Beginning



I have decided to start a blog. I expect to write about all sorts of things.

I moved to a new apartment that is not too far from my old place on May 1st, and I feel like this is a fresh new start. I have two male American roommates, who both happen to be vegans, so I decided to go along with them on the same diet.

This is a wonderful opportunity to fix my sweet-tooth. It would be great if I can learn to control my love for sugar (I have personally concluded that sugar is a legal drug. I have been successful in quitting caffeine so far, and I don’t drink much nor smoke at all; but I still haven’t found the way to control my urge for sweets. I LOVE sweets!) This is finally my chance to tackle this problem.

I have begun reading The Lord of the Rings: The Fellowship of the Rings by J.R.R. Tolkien. I had the Japanese translation when I was in college, but never got around to actually reading it. It had been always one of the books that I wished to read before my end.

Finally, as I have entered my 40s, I am relishing the pleasure of reading this book in the original English language. Tolkien's story is so well written. Although fictional, such great stories like his feel so real, and show that the epic stories can inspire the readers' imaginations.

Creativity is an essential element of being human. Each of us must be creative because we are all responsible for creating our own lives. I believe those with poor imagination lack visions into their own future, and tend to encounter more obstacles during their lives.

Imagination is the first step of realization. Tolkien's story is very metaphorical and I find much similarities with mythology. I believe that Tolkien may have been empowered by some mystical force to write this story.